お芝居くらぶ さん・ふぃーるど 代表。。。
◇所属■役者。お衣装部。小道具班。照明。脚本書き。Archive for » February, 2011 «
さんふぃで一緒に芝居しませんか?
毎週火・土 19:00~22:00 日野町開発センターで練習しています。
役者・裏方なんでもオッケー。年齢、経験は問いません。見学いつでも大大歓迎!!
(会費は入部決定してから毎月1000円◇日野郡外在住・学生は半額)
人物病シリーズ。最近は多少減っているが、「じっと立っていられなくて絶えずゆらゆら動いている状態」のこと。または「うざいくらいに細かい芝居が多すぎる」こと。看板俳優ナカさんのクセから、彼の名を冠した病名(?)がつけられた。
局長の芝居のクセ。「二度と同じ芝居ができない」こと。芝居自体のクオリティがおちるわけではないので重病ではないけれど、相手役でペアを組んだ人は芝居が固まらなくて泣きます。
主に劇場。または公演する場所(建物)のこと。さんふぃーるどのホームグラウンドは日野町文化センター「ホール森の音楽隊」。明かしていいですか?名付け親はなんと・・・局長なんですよ。
局長のひらめきではじめられた珠玉の企画。メンバー内をランダムに交換される日記。稽古日ごとに回し書きされる。世代の違うさんふぃーるどでは意外な発見があり、かなり楽しいことが判明(笑)。大人チームが薀蓄を披露する場所にもなっている。
現在は行われていない。ノート三冊分の歴史は尊い。
文字どおり、脚本を書く人。さんふぃーるどでは局長とおきたくん。中でも局長は驚異的な速さで作品を仕上げる。構想の一週間後に脚本ができてるなんてこともある。おかげで「読み合せ用台本」と呼ばれるオリジナル作品がかなりあるよね?
さんふぃーるどではほとんど脚本家が演出をつとめる。主に局長かおきたくん。しかし同時に出演者でもあったりするので、空いている幹部が演出代理をつとめたりもする。さんふぃーるどではよってたかって演出することもあるが、最終決定権は演出家にある。
現代劇ではイメージに合ったものを探しまくり、買い込んで私物にする人もある。時代物、ファンタジーでは局長のアイデアが最小限の材料で最大効果の衣装を作る。リメイクも。
私物で衣装をそろえる場合、
お衣装が私服になる局長。
私服がお衣装になるおきたくん(笑)。
『キリエ』における主人公ノアの隠れた名セリフ。あさちゃんの絶妙な言い回しがメンバー内で大ブレイク。以後自分をはげますときに使われる。(笑)→使用例「今日しんどいわ~。あ゛あ゛っ、でもがんばらないと!」

